Blog&column
ブログ・コラム

釣り用語にはどんなものがある?

query_builder 2021/06/13
コラム
12
「釣りに行ったら周囲の人々が知らない単語を話していた」という方もいらっしゃいますよね。
釣りには様々な「釣り用語」が存在しているため、覚えておくとさらに会話が楽しめます。
では、釣り用語にはどんなものがあるのか、さっそく見ていきましょう。

▼数えきれないほどある「釣り用語」の例
釣り用語は多数存在しますので、ここではいくつか代表的なものを紹介します。

・あたり…魚が針に食いついて反応が出ること
・置き竿…竿掛けなどに釣竿を置いてあたりを待つ方法
・疑似餌(ぎじえ)…昆虫や小魚に似せて作った人工のエサのこと
・凪(なぎ)…風や波がない穏やかな海の状態
・納竿(のうかん)…釣りを終えて道具を片付けること
・ぼうず…魚が1匹も釣れないこと 
・リリース…釣った魚を放流すること

釣り用語には海や魚の状態などを表す言葉が多いもの、分かりやすいものもあります。
もともと知っているものがあるという方もいらっしゃるでしょう。
「あたり」「ぼうず」などは言葉の雰囲気から意味を掴みやすいものですよね。

▼まとめ
数が多いため、いきなり釣り用語全部を覚えるのは難しいものですよね。
しかし釣りに興味があるのなら、楽しむためにも釣り用語を少しずつ覚えてみてはいかがでしょうか。
釣具の販売を行っている横浜市の「フィッシングアリーズ」では通信販売サービスも提供しております。
大物釣りを好むベテランだけでなく初心者にも丁寧に対応しておりますので、釣具をお探しならぜひご利用ください。

NEW

CATEGORY

ARCHIVE