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破損してしまった釣竿を修理する時の注意点とは

query_builder 2021/06/28
コラム
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「釣りをしていたら釣竿を折ってしまった」という経験をお持ちの方は少なくありません。
金額に関わらず、釣竿が折れてしまうのはショックなものですよね。
しかし折れた釣竿は修理も出来るので安心です。
そこで釣竿の修理について紹介しますので、最後までチェックしてみてくださいね。

▼破損してしまった釣竿を修理する時の注意点
折れるなど、破損してしまった釣竿は修理も可能です。
ただし保証書がなかったり、保証期間を過ぎていたりすると、修理費用は全額自己負担です。
保証書があって保証期間内であれば、記載された免責額を負担することで修理が可能になります。
そのため釣竿などを購入した時の保証書は捨てずに保管しておきましょう。

▼メーカー修理には時間が掛かるので注意が必要
釣竿の修理は、どのメーカーでも2~3週間程度掛かります。
あらかじめ修理に掛かる期間は確認しておいた方が良いかもしれません。
しかし修理に掛かる期間は、あくまで目安と考えておくと安心です。
次の予定がある場合は、修理が間に合わない可能性も考慮する必要があります。

▼まとめ
せっかくの釣竿、出来るだけ長く大切に使いたいものですよね。
なるべく折りたくないと感じるなら、軽量かつ丈夫な釣竿のアリゲーターロッドもおすすめです。
横浜市の「フィッシングアリーズ」では、アリゲーターロッドのフルオーダーを承っております。
お客様1人1人にフィットした釣竿を制作することが可能となっておりますので、ぜひご利用ください。

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